Mail:info@amor.co.jp
〒879-0232 大分県宇佐市大字大根川318番地
A.<吸引ビン>
@次亜塩素酸ナトリウム(商品名:ミルトン、ピューラックス等)を使って漬け置き消毒をしてください。ホース類を除くほぼ全ての部品の消毒が行えます。
A消毒前には食器用の中性洗剤を使って水洗いし、汚れを落としてください。汚れが残ったままですと、消毒の効果がありません。消毒液から取り出した後は、きれいな水ですすぎ洗いをして自然乾燥させます。十分に乾燥させてから再組立を行ってください。 B煮沸消毒や、熱湯消毒はプラスチックが破損しますので行わないで下さい。
<吸引ホース>
@食器用の中性洗剤を溶かした水を吸わせて内部を洗浄した後、消毒用エタノールを吸わせて消毒します。
A外側は中性洗剤で洗い、よくすすいで乾燥させた後に消毒用エタノールをしみ込ませた布で拭きます。
<煮沸消毒について>
吸引ビン関連品は、煮沸消毒はできません。
プラスチックとゴム製品ですので変形破損します。
・注意点 洗浄には食器洗い機を使用しないでください。
アルカリ性洗剤は使用しないで下さい。
漂白剤は使用しないで下さい。
A.@食器用中性洗剤を溶かした水溶液を吸引器を使用して吸引し、ホース内部を洗浄してください。 洗浄後は水を通してすすぎ、自然乾燥でよく乾かして下さい。 吸引ビンなどと同様に、食器洗い乾燥機には対応しておりませんのでご注意ください。 ※使用前後に水を吸引しておくと、汚れが付きにくく落ちやすくなります。
A.@チューブ外側をアルコール綿で上から下に向かって拭き、きれいにしてください。 A水を吸引して、チューブの内部をきれいにしてください。 Bもう一度チューブ外側をアルコール綿で上から下に向かって拭いてください。
A.はい、吸引器の吸引チューブに「アモレ唾液ケアチューブ」のコネクタが接続できる場合、 使用出来ます。 ※唾液を吸引する場合は吸引流量を過大に上げないように注意して下さい。 口腔内の乾燥や、口腔内粘膜への吸着の危険があります。
A.以下の内容を確認及び処置をお願いいたします。 1.吸引器の位置確認 吸引器は患者様より低い位置(ベッドの下など)に設置してください。 2.アモレ唾液ケアチューブ又は患者側チューブの状態確認 患者様の体でチューブを潰したり、ベッドのフレームに挟まっていないかご確認ください。 チューブ内に詰まりがある場合は洗浄を行ってください。
A.うずまきがあることで口腔内に留置しやすく、抜けにくいため効率よく唾液を吸引することが できます。 また、誤嚥・流延の防止、不快感軽減などに有効とのお声もいただいています。 アモレ唾液ケアチューブは嚥下障害や神経筋疾患(ALSや筋ジストロフィーなど)の患者様を 中心に多くご利用いただいております。
A.1週間に1回交換してください。
A.舌下、舌上、頬と歯の間に留置していただきますと効率よく唾液吸引できます。
A.舌下、舌上、頬と歯の間に留置していただきますと効率よく唾液吸引できます。
A.弊社ネットショップ「アモレヘルスケア」より注文できます。 ネットショップ「アモレヘルスケア」
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