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〒879-0232 大分県宇佐市大字大根川318番地
A.二重管は吸引管が中にあって外側に保護管があります。保護管にリリーフ穴があります。リリーフ穴から空気を逃して一定圧以上に上がらないようにしています。従って、口腔内の粘膜に先端が吸着しても吸引圧が上がらないので安全です。単管は、口腔内の粘膜に先端が吸着すると吸引圧が上がって粘膜を傷つける恐れがありますので注意が必要です。
A.一般の吸引カテーテルはストレート形状で先端が丸まっていませんので、唾液吸引で口腔内に留置した場合は外れてしまします。そこで、唾液吸引が必要な患者の家族が手つくりで先端を丸めたのが始まりです。唾液チューブは先端が丸まっているので口腔内に留置するのが最適な形状になっています。
A.@チューブ外側をアルコール綿で上から下に向かって拭き、きれいにしてください。 A水を吸引して、チューブの内部をきれいにしてください。 Bもう一度チューブ外側をアルコール綿で上から下に向かって拭いてください。
A.はい、吸引器の吸引チューブに「アモレ唾液ケアチューブ」のコネクタが接続できる場合、 使用出来ます。 ※唾液を吸引する場合は吸引流量を過大に上げないように注意して下さい。 口腔内の乾燥や、口腔内粘膜への吸着の危険があります。
A.以下の内容を確認及び処置をお願いいたします。 1.吸引器の位置確認 吸引器は患者様より低い位置(ベッドの下など)に設置してください。 2.アモレ唾液ケアチューブ又は患者側チューブの状態確認 患者様の体でチューブを潰したり、ベッドのフレームに挟まっていないかご確認ください。 チューブ内に詰まりがある場合は洗浄を行ってください。
A.うずまきがあることで口腔内に留置しやすく、抜けにくいため効率よく唾液を吸引することが できます。 また、誤嚥・流延の防止、不快感軽減などに有効とのお声もいただいています。 アモレ唾液ケアチューブは嚥下障害や神経筋疾患(ALSや筋ジストロフィーなど)の患者様を 中心に多くご利用いただいております。
A.1週間に1回交換してください。
A.舌下、舌上、頬と歯の間に留置していただきますと効率よく唾液吸引できます。
A.舌下、舌上、頬と歯の間に留置していただきますと効率よく唾液吸引できます。
A.弊社ネットショップ「アモレヘルスケア」より注文できます。 ネットショップ「アモレヘルスケア」
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